●技師長さんインタビュー
(1)偕行会グループだからこそ出来る高水準の透析医療
−−透析医療に携わってどのくらいですか?
(太田技士長)
もう19年になりますね。
−−長いですね^^
(太田技士長)
ええ。あっという間に(笑)
−−桶川共立クリニックさんで働くことになったキッカケは?
(太田技士長)
時期的には、ここが平成15年に開院した時からです。
それまでは、総合病院に8年間ぐらい勤めて、そのあとクリニックに勤めていました。
−−新しいクリニックに携わるということは、臨床工学技士さんの立場から魅力的でしたか?
(太田技士長)
やっぱり、私は技士ですから、どうしても施設や機械に目が行きますよね。
もちろん、透析医療にとって、とても大事な部分です。
「施設、機械、設備等をきちんと作っていけるということ=良い医療が提供できる」なって思ったんです。
−−偕行会グループはそれが出来る?
はい。そう思いましたね。
まずはきちんとした施設、中味で、土台の部分がしっかりしている。
その上で働く人達がいるわけなんで、その人が働く舞台設定として、患者さんが透析を受ける舞台設定として、最高なものを提供できると思います。 |
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